@satoshi

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猪苗代新幹線750号2000年の情景

「新幹線」の名称を最初に使ったのは旧国鉄(現JR)ではなく、電力会社である。
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小北線2000年度建て替え前の情景

東京電力小北線の2000年度建て替え区間は、鉄塔を間引いたためその分間隔が開いている。
東急

東急8634F TOQBOX編成(東武線北春日部駅)

東急8634FはTOQBOX広告用に貸し出されていた時期があり、虹や音符などラッピングが施され、窓下には赤帯を巻いていた。TOQBOX終了後ラッピングは剥がされたが、赤帯はそのまま。2021/4/1運用離脱。
東急

東急8631F/8632F 東武線春日部駅他

東急8500系は先頭車が電動車となっており、全車田園都市線用として配備されたが、80年代は一時東横線でも使用されたことがある。8632Fは2019年度に廃車。
東急

東急8627F 東武との直通開始当初/直通前試運転

半蔵門線を介して東武と東急の相互直通が開始されたのは2003/3/19。直通電車の2/3は東急の乗り入れ車で占められており、東武沿線が一気に東急沿線に変わったような雰囲気がある。8627Fは2020年度廃車。
東京メトロ

東京メトロ8000系と08系

半蔵門線用8000系は10両編成19本、08系は10両編成6本あり、特に運用区分なく共通で中央林間~南栗橋間98.5kmを走破している。今後8000系は18000系に順次交代。08系は機器の更新を行い引き続き運用される予定。
東京メトロ

営団03系

日比谷線冷房化の要望に応えて、1988年に登場、1994年までに全42編成揃った03系。日比谷線20M車化計画により2019年度をもって全車運用離脱。一部は熊本電鉄/長野電鉄に譲渡され運用中。
東武

東武50050系

東武50050系は、半蔵門線・田園都市線直通用として、2006/3/18に登場。日立A-train仕様で製造され、10両編成18本が運用中。
東武

東武200系りょうもう

東武200系は100系の増備で運用離脱した1720系・1700系の台車とモーターを流用して、車体新製名義で落成。250系は足回りも含めて新製された全くの新車。総勢6両編成10本で特急「りょうもう」で運用。
東武

東武100系スペーシア

東武100系スペーシアは1990年に登場し、鉄道友の会ブルーリボン賞を受賞。2006年からは新宿発着も実現。2011年からリニューアルが実施され新色カラーとなったが、2020年から原色に戻った編成もある。
東武

東武8000系のバラエティ

記事作成時点で野田線とローカル区間でしか見ることができない8000系はかつては主力として運転されていた。20年間にわたり712両量産され、修繕改造も行われたりして各種バラエティがある。
東武

東武10030系

東武線の地上区間での主力10030系について。1983年に10000系が登場、そのマイナーチェンジ車10030系が登場し、1995年まで486両製造された。
東武

東武30000系

半蔵門線・東急田園都市線との相互直通に備え、1996年に登場。乗り入れ車の2/3は東急の乗り入れ車で占められていることもあり、本線で見かける機会は少なかった。現在は全車東上線へ転出した。
東武

東武野田線と8000系

東武野田線ではすでに60000系が主力となっているが、8000系オンリーで運転されていた時代が6年ほど続いていた。2018年現在は、8000系の置き換えは一旦中断されている。
東武

東武20000系/20050系/20070系

1988年に日比谷線冷房化の要望に応えて登場した東武20000系統。日比谷線20M車化計画に伴い、2020年度までに日比谷線乗り入れからは撤退、廃車。一部は4両編成化及びワンマン化の上、日光線でローカル運用されている。
東武

Hello world! 東武ED5020とヨ126

1987年に杉戸機関区が廃止後、杉戸高野台の公園内においてあるED5020とヨ127。雨ざらしのため状態は悪く、窓はすべてトタンでふさがれている。
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