PC-6600/6000シリーズ

PC-6600/6000シリーズ

PC-6601SR「Mr.PC」 高級そうなイメージだけのマシン

「先進の、ワイヤレスキーボード&テレビパソコン。」「六本木で流行っているMr.PC」PC-6600シリーズもこれで終息。
PC-6600/6000シリーズ

PC-6001MKIISR Mr.PCの引き立て役という位置づけ

「鮮やかにライブパソコン。」「1クラス上の実力で、パワフルに登場。」PC-6000シリーズの最終機種。
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PC-6601 FDD標準搭載モデル

ボイスシンセサイザーは音階がつけられるようになり、歌うPCになった。また、FDD標準内蔵となり、低価格の入門機であってもFDDが要求されるようになった。
PC-6600/6000シリーズ

PC-6001MKII 飛び抜けて新登場

グラフィックスとサウンドを大幅強化し、上位機であるPC-8001MKIIに迫った弟機。但し、将来の発展性は乏しいことから、ほとんどのユーザーはすぐ飽きて上位機に買い換えているのが実情だった。
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PC-6001 「パピコン」ホームパソコンの先駆け的マシン

ホームパソコンの先駆けとして登場した本機は、主にゲーム用途であったが、それ以外にもいろいろなアプリが開発された。
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