PC-9800シリーズラップトップ機

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PC-9801P ペン入力への挑戦 ※1993/7発売

「ペンならではの、機動性とフレキシビリティに富んだ操作環境を実現。」オプションを接続すれば、ラップトップ機としても使える。
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PC-9801TmodelF51/F71/W7 最後のラップトップ98 ※1991/7発売

「省スペース、カラー表示が可能なラップトップ」※modelF51/71 「オフィスへの大量導入など、企業内ニーズに柔軟に対応」※modelW7 最後のノーマルモードトランスポータブル98
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PC-9801TmodelS5/F5 カラー液晶はまだまだ開発途上 ※1990/6発売

「カラー8色表示が可能な32ビットパワーラップトップ」※modelS5 「美しいTFTカラー液晶ディスプレイのパワーラップトップ98」※modelF5 カラーはきれいだが、価格が高すぎる。
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PC-9801TW2/W5 LSよりは安くなったが… ※1990/2発売

「キーボード分離できる新しいスタイルのラップトップ」PC-9801LSの後継機種はトランスポートブル型というさらに大型のもので、これならデスクトップ機にCRTを接続する方がずっと安くできる。
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PC-9801LX5C カラー液晶搭載へ向けての試作機 ※1989/8発売

「カラーラップトップ98、待望の新登場。」あくまでもカラー化へ向けての試作機であり、価格も高価なので、デスクトップ機にCRTを接続した方が良さそうだ。
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PC-9801LX2/LX4/LX5 286搭載ラップトップ ※1989年4/6月発売

「高速CPUで戦略的ビジネスを支援するハイエンドラップトップ。」286搭載ラップトップ機はこれで終わり、早々に98NOTEに置き換わった。
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PC-9801LV22 しょうゆ顔のラップトップ ※1989/2発売

V30搭載ラップトップ機はこれを最後に、より小型軽量化されたPC-9801Nシリーズ「98NOTE」に置き換わった。
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PC-9801LS2/LS5 プラズマディスプレイのラップトップ機 ※1988/11発売

プラズマディスプレイは当時はコスト高であり、そのため価格も異常に上がっていた。そのためか、シリーズとしては長く続くことはなく、98NOTESXに置き換わるのも早かった。
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PC-9801LV21 互換性だけの平凡ラップトップ ※1988/3発売

「本格的なビジネスユースに応える実力のラップトップ98。」とりあえず出てきたという感じで、設計の詰めの甘さが目立つ。
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