富士通FM77シリーズ

富士通が1981年~1988年まで発売していた8ビット機。CPUには他社がZ80系を搭載していたのに対し、6809を採用しています。当初はFM-77というようにー(ハイフン)が入っていましたが、FM77AVシリーズからはハイフンが入らなくなりました。

富士通FM77シリーズ

FM77AV40SX ※1988/11/15発売

FM77AV40EXにビデオデジタイズ機能を標準装備としたマシン。
富士通FM77シリーズ

FM77AV40EX/20EX ※1987/11/4発売

無意味なマイナーチェンジを繰り返す
富士通FM77シリーズ

FM77AV40/20 ※1986/10発売

オプションを揃えるだけでもう一台パソコンが買える。
富士通FM77シリーズ

FM77AV ※1985/11/11発売

「総天然色ショック」
富士通FM77シリーズ

FM-77 L4/L2 ※1985/2/20発売

「3.5インチ時代の400ラインパソコン」※L4 「3.5インチ時代のホビーパソコン」※L2
富士通FM77シリーズ

FM-77 ※1984/5/10発売

「ディスクで決める、ソフトで超える、富士通のアイドルマシン」
富士通FM77シリーズ

FM-NEW7 ※1984/5/10発売

マルチCPUマシン、ということで理工系の大学生協でNECのPC-8800シリーズと人気を二分していたこともあったという。
富士通FM77シリーズ

FM-7 ※1982/11/8発売

「先端技術が夢中にさせる興奮パソコン」 「CMコピー 青少年は興奮する/息もつかせぬ盛りあがり」
富士通FM77シリーズ

FM-8 ※1981/5発売

「高級ホビーからビジネスまでの多才パソコン」
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